プログラム

スケジュール

11月18日(土)

時間 S会場 A会場 B会場 C会場
10:00-
11:00

A01 A02 A03 A04 B01 B02 B03 B04 C01 C02 C03 C04
11:10-
12:10

A05 A06 A07 A08 B05 B06 B07 B08 C05 C06 C07 C08
13:30-
14:30

A09 A10 A11 A12 B09 B10 B11 B12 C09 C10 C11 C12
14:40-
15:55

A13 A14 A15 A16 A17 B13 B14 B15 B16 B17 C13 C14 C15 C16 C17
16:15-
17:15
S01


17:30-
18:30
S02


19:00-
21:00
懇親会(会場:新潟大学生協第1食堂)

11月19日(日)

時間 S会場 A会場 B会場 C会場
9:00-
10:00

A18 A19 A20 A21 B18 B19 B20 B21 C18 C19 C20 C21
10:10-
11:10

A22 A23 A24 A25 B22 B23 B24 B25 C22 C23 C24 C25
11:20-
12:20
S03


S会場プログラム

時間 講演番号 講演題目
11月18日
16:15-
17:15
S01 経口FXa阻害剤エドキサバンの創薬研究
(第一三共)永持 雅敏
11月18日
17:30-
18:30
S02 バリウムの特性を活かした高選択的反応の開発
(千葉大院理)柳澤 章
11月19日
11:20-
12:20
S03 低酸化数の有機ホウ素化合物が示す特徴的な反応性
(名古屋大院工)山下 誠

A会場プログラム

時間 講演番号 講演題目
11月18日
10:00-
11:00
A01 海洋産アルカロイドLepadiformineの合成研究
(新潟大工、新潟大院自然)鈴木 敏夫、◯奥泉 寛女、星 隆
A02 Lycojaponicumin C の合成研究
(新潟大工、新潟大院自然)鈴木 敏夫、◯土屋 大貴、星 隆
A03 Deacetoxyalcyonin acetateの合成研究
(新潟大工、新潟大院自然)鈴木 敏夫、◯町田 幸祐、星 隆
A04 4-ケトグルコシドを骨格に含む三環性ビスアセタールの立体選択的構築
(慶大薬、横浜薬大薬)◯藤谷 万、花屋 賢悟、東林 修平、須貝 威、庄司 満
11月18日
11:10-
12:10
A05 2,3-O-ベンジリデン-L-アピオフラノースを出発原料とするグランジウバリンBおよびその立体異性体の合成研究
(新潟薬大応用生命)小島 勝、◯笹川 美和、中村 豊
A06 ルグランドシド、フォルシセンシドKおよびそれら類縁体の合成研究
(新潟薬大応用生命)小島 勝、◯児玉 瞳、小武 由奈、中村 豊
A07 ブロモフィコリドAの全合成研究
(慶大理工)◯鈴木 比捺、小椋 章弘、高尾 賢一
A08 ハイフェンロンAの全合成研究
(慶大理工)◯竹中 愛美、井上 遥菜、小椋 章弘、高尾 賢一
11月18日
13:30-
14:30
A09 (+)-5-エピ-オイデスム-4(15)-エン-1β,6β-ジオールの全合成
(東大院薬)◯桑名 大輝、吉岡 駿、長友 優典、井上 将行
A10 生合成経路を模倣したParaphaeosphaeride Aの全合成研究
(明治薬大)◯國村 理紗子、小林 健一、古源 寛
A11 青色海綿 Xestospongia sp. 由来極微量海洋天然物 7-デメチルレニエラマイシン S の全合成
(明治薬大)◯門傳 研人、佐藤 充浩、小林 恵一朗、横屋 正志、齋藤 直樹
A12 新規キラルビルディングブロックの酵素・化学的調製とハミゲラン B合成への応用
(慶大薬、横浜薬大薬)桑田 和明、◯藤田 理愛、花屋 賢悟、東林 修平、庄司 満、須貝 威
11月18日
14:40-
15:55
A13 モノテルペンインドールアルカロイド類の合成を志向したヒドロカルバゾール誘導体の合成法の開発
(東農工大院工)◯細谷 圭介、小田 木陽、長澤 和夫
A14 グアニジン−チオウレア触媒を用いた不斉アザフリーデル−クラフツ反応におけるエントロピー依存的立体制御の理論的解析と実験的考察
(東農工大院工、立教大院理)◯川口 昌輝、中野 克洋、小田 木陽、山中 正浩、長澤 和夫
A15 5N-スルホニル-1,5-ベンゾジアゼピン-2-オン類の軸不斉に基づく立体化学と癌細胞増殖抑制活性
(帝京大薬)◯田畑 英嗣、米田 哲也、忍足 鉄太、高橋 秀依、夏苅 英昭
A16 種々のオルト置換フェニル基を有する軸不斉キナゾリノン誘導体の立体選択的α-アルキル化反応
(芝浦工大工)◯松岡 瑞輝、菊池 裕貴、飯田 明日美、北川 理
A17 炭素-窒素軸不斉メブロカロン誘導体の中圧液体クロマトで観察されたエナンチオマーの自己不均化
(芝浦工大工)◯寺田 俊平、今井 朋美、青木 宗、北川 理
11月19日
9:00-
10:00
A18 キラル銀および銅触媒を用いたアゾメチンイリドとアルケニルイソオキサゾールとの不斉1,3-双極子環化付加反応
(中央大理工)◯加藤 萩真、浅地 早紀、原口 亮介、福澤 信一
A19 キラルハロゲン結合供与体触媒の創製
(中央大理工)◯原口 亮介、星野 舜、棚澤 翔吾、日下部 瑛規、濱野 潤、平石 陽一、福澤 信一
A20 光学活性ホスホイミノビナフトール-金属錯体:触媒的不斉Mannich反応による四級炭素の構築
(千葉大院理)◯中村 有優、佐藤 勝哉、荒井 孝義
A21 キラルボロン酸触媒を用いた環状1,2-ジオールの不斉スルホニル化反応
(千葉大院理)◯保坂 悠成、鍬野 哲、荒井 孝義
11月19日
10:10-
11:10
A22 モルヒネ非感受性オピオイドμ受容体選択的作動薬を志向したモルヒナン誘導体の合成
(北里大院薬、北里大薬医薬研)◯本城 綾香、御代田 彩乃、平山 重人、唐木 文霞、伊藤 謙之介、藤井 秀明
A23 リコペルジン酸および類縁体の多様合成
(横浜市大院生命ナノ)◯諸熊 賢治・及川 雅人
A24 エピメリ化を抑制可能なジペプチドの第一級アミド化およびトリペプチドの簡便合成
(千葉科学大薬)◯山村 真伊、江澤 哲也、川島 裕也、野口 拓也、今井 信行
A25 親水性側鎖含有α-アミノ酸を用いる簡便なジペプチド合成
(千葉科学大薬)◯川島 裕也、江澤 哲也、鄭 昇姫、野口 拓也、今井 信行

B会場プログラム

時間 講演番号 講演題目
11月18日
10:00-
11:00
B01 イミダゾリウムナフトキシドベタインのレドックス特性に基づく新規有機光触媒の開発
(新潟大院自然、新潟大理)◯泉谷 徳廣、長谷川 英悦
B02 還元的有機分子変換のためのイミダゾリウムフェノキシドベタインの光触媒機能の開拓
(新潟大理、新潟大院自然)◯田中 司、泉谷 徳廣、長谷川 英悦
B03 レーザー色素の電子励起状態における動的過程に対する溶媒効果
(神奈川大工)◯髙木 里伽子、村上 隆彦、橋本 征奈、藪下 篤史、岡村 幸太郎、岩倉 いずみ
B04 レーザー光を用いた6-Heliceneの合成
(神奈川大工)◯吉田 拓也、舘田 健太、織作 恵子、岩倉 いずみ
11月18日
11:10-
12:10
B05 β置換エチルコバロキシム錯体の酸素挿入を伴う固相不斉異性化反応
(新潟薬大応用生命)◯国峯 拓也、高橋 麻実、中川 有香、新井 祥生、大胡 惠明
B06 光誘起電子移動によるビスシリルイミンからの逐次的ラジカル生成とオレフィン類との分子間カップリング反応
(学習院大理)◯松田 諒太、大山 智也、小野 秀之、石田 健人、草間 博之
B07 SET反応を経由する芳香族化合物の電解還元クロスカップリング反応の開発
(横浜国大院環境情報)◯曲 陽、舘野 拓之、松村 吉将、柏木 恒雄、跡部 真人
B08 PEM型リアクターを用いたPdカソード触媒によるアルキンからZ-アルケンへの選択的電解合成
(横浜国大院環境情報、JXTGエネルギー(株))◯簑島 樹里、深澤 篤、跡部 真人、橋本 康嗣、小堀 良浩、佐藤 康司
11月18日
13:30-
14:30
B09 金属バリウムによるイサチンイミン類のアルキル化反応
(千葉大院理、MCRC、SMA)◯藤田 和也、柳澤 章
B10 1-クロロビニルp-トリルスルホキシドのワンポット合成法および立体選択的合成法の開発
(東理大院理)◯片桐 緑沙、小林 元、齋藤 紗英、木村 力
B11 マグネシウムアルキリデンカルベノイドの1,2-転位によるアルキンの合成
(東理大院理)◯今藤 愛希、武田 光佑、木村 力
B12 Claisen転位反応を利用する置換キサントンの効率的合成法
(東京薬大薬)◯古川 千里、望月 美歩、高橋 叶、藤本 裕貴、矢内 光、松本 隆司
11月18日
14:40-
15:55
B13 脱離基を有するスチレンのマグネシウム還元シリル化反応
(長岡技科大院工)◯田原 正太、前川 博史
B14 ヒドリド転位型C(sp3)–H結合官能基化による7員環合成法の開発
(東農工大院工)◯片岡 雅、森 啓二
B15 スタックドアレーンユニットをコアとする有機分子触媒の開発
(東農工大院工)◯井上 愛子、大多和 柚奈、森 啓二
B16 N-(3,5-ジイニル)トシルアミドとアルデヒドとのaza-Prins環化反応
(東農工大院工)◯小林 菜穂子、齊藤 亜紀夫
B17 ベンゾチアゾリンを水素供与体として用いたキラルリン酸触媒による第三級アルコールの不斉還元
(学習院大理)◯齋藤 翔太、宮川 雅道、秋山 隆彦
11月19日
9:00-
10:00
B18 イオン対型鉄塩錯体の合成とハロゲン化アルキルを用いた熊田・玉尾・Corriuカップリング反応
(横浜国大院工)◯丸山 翼、橋本 徹、山口 佳隆
B19 キラルホスフィン・銀アルコキシド触媒によるイサチン類の不斉アルドール反応
(千葉大院理、MCRC、SMA)◯河田 愛子、柳澤 章
B20 キラルスズアルコキシド触媒を用いるアルケニルエステル類の不斉付加反応
(千葉大院理、MCRC、SMA)◯内山 千嘉、山下 義樹、堀口 萌恵、柳澤 章
B21 キラルスズアルコキシド触媒を用いたアルケニルエステル類の不斉α-アミノ化反応
(千葉大院理、MCRC、SMA)◯山下 義樹、堀口 萌恵、井田 一貴、柳澤 章
11月19日
10:10-
11:10
B22 1,2-ベンゾジアゼピン誘導体の合成
(工学院大院工)◯津田 隼平、安井 英子、南雲 紳史
B23 シリカゲル固定化銅(II)触媒によるジアゾエステルの反応
(新潟大院自然、新潟大理)◯菅原 健史、田山 英治
B24 N-ベンジル型四級アンモニウムイリドの連続する [2,3] 転位-1,4脱離によるα-スチリルアミノ酸誘導体合成
(新潟大院自然、新潟大理)◯五月女 奨、田山 英治
B25 枝分かれN-ベンジル型転位基を有するアゼチジン-2-カルボン酸由来四級アンモニウムイリドのSommelet–Hauser転位
(新潟大院自然、新潟大理)◯渡邊 和敏、田山 英治

C会場プログラム

時間 講演番号 講演題目
11月18日
10:00-
11:00
C01 ボロン酸エステルを導入した新規[2]カテナンの合成
(新潟大院自然)◯田中 大地、安部 宙明、岩本 啓
C02 クラウンエーテルとビスアンモニウム塩からなる[3]カテナンの合成とアミンとの会合挙動
(新潟大院自然)◯石津 友希、岩本 啓
C03 フェナントロリン誘導体を軸分子とするクリッピング法によるロタキサン合成
(大阪工大工)◯田中 佑太、村田 理尚、村岡 雅弘
C04 側鎖を有するクラウンエーテル誘導体の自己会合によるポリロタキサンの合成
(大阪工大工)◯青柳 成輝、村田 理尚、村岡 雅弘
11月18日
11:10-
12:10
C05 軸上での環成分のすれ違いを目指したロタキサン構造の構築と脱スレッディングによるすれ違いの評価
(東理大院総化研)◯星野 沙也華、小野 公輔、河合 英敏
C06 2つのシクロドデカフェニレン誘導体の連結による8の字分子の構築
(東理大院総化研)◯絹張 茂実、小野 公輔、河合 英敏
C07 蛍光性L字形化合物ジベンゾピロロナフチリジンを利用した螺旋構造の構築とその挙動調査
(東理大院総化研)◯舘野 航太郎、大谷 卓、小野 公輔、齊藤 隆夫、河合 英敏
C08 キラル認識を行う新規[3]ロタキサンの合成、および会合挙動の解析
(新潟大院自然)◯石綿 健汰、佐藤 優香、岩本 啓
11月18日
13:30-
14:30
C09 マイクロ波を用いる芳香族化合物のVilsmeier反応
(日歯大新潟生命)◯鈴木 常夫、種村 潔
C10 アミン触媒ニトロアルドール反応のシリカゲルによる活性化
(日歯大新潟生命)◯種村 潔、鈴木 常夫
C11 イソインドールのDiels-Alder付加体からの多置換インダンの合成
(横浜国大院環境情報)◯舘 佳奈子、斉 暁渓、星野 雄二郎、本田 清
C12 金触媒を用いた分子内連続ヒドロアリール化反応によるカルボヘリセンのエナンチオ選択的合成
(東工大物質理工)◯佐藤 昌和、柴田 祐、田中 健
11月18日
14:40-
15:55
C13 特異な構造を有する大環状BODIPY多量体の合成と性質
(筑波大院数理物質、筑波大TIMS)◯北條 智大、松岡 亮太、中村 貴志、鍋島 達弥
C14 特異な不斉構造をもつBODIPY類の合成と光学特性
(筑波大院数理物質、筑波大TIMS)◯牛坊 勇貴、鍋島 達弥
C15 硫酸アンモニウムを窒素源に用いた一級アミノポルフィリンの合成
(明治薬大)◯池田 翼、林 賢、高波 利克
C16 シリル亜鉛試薬を用いるポルフィリンのmeso位へのシリル基導入反応
(明治薬大)◯遠藤 大雅、林 賢、高波 利克
C17 5,10,20-トリアリール-5,15-ジアザポルフィリン金属錯体の合成
(新潟大理、新潟大院自然)◯畠山 琢朗、須藤 啓佑、佐藤 隆治、俣野 善博
11月19日
9:00-
10:00
C18 高度に官能基化されたベンゼン類の合成のための炭素–炭素結合切断を経るアライン発生法の開発
(東医歯大生材研)◯内田 圭祐、吉田 優、細谷 孝充
C19 芳香族トリフルオロメチル基のC–F結合の選択的官能基化反応の開発
(東医歯大生材研)◯Kim Youngchan、下森 顕、細谷 孝充、吉田 優
C20 芳香族化合物の炭素–水素結合の活性化を利用するビニルアレーンの合成
(中央大院理工)◯古屋 勇希、南 安規、小玉 樹郎、檜山 爲次郎
C21 アリールシランのsp2炭素–水素結合活性化を利用するベンゾシロール類の迅速合成
(中央大院理工)◯野口 裕太、南 安規、檜山 爲次郎
11月19日
10:10-
11:10
C22 酸フッ化物を利用した鈴木-宮浦カップリング反応によるケトン骨格構築法の開発
(東理大理工)◯桜井 優香、﨑野 大輔、荻原 陽平、坂井 教郎
C23 インジウム触媒とシラン還元剤によるラクトンと単体硫黄を用いたチオラクトンの直接合成とセレノラクトン合成への応用
(東理大理工)◯堀川 修平、荻原 陽平、坂井 教郎
C24 2-ビフェニルイルジスルフィドと単体ヨウ素を用いたジベンゾチオフェンの合成とその応用
(東理大理工)◯西野 晃太、荻原 陽平、坂井 教郎
C25 7位が置換されたベンゾホスホール誘導体の選択的合成と光物性
(新潟大院自然、新潟大理)◯若月 彩奈、俣野 善博